ツルツル美肌を目指す!効果の高い医療脱毛クリニックin京都

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Iライン

体の中でも最もデリケートなIラインは、セルフ処理が難しい部分。クリニック脱毛なら、安全にキレイな脱毛ができるでしょう。ここでは、クリニックでIライン脱毛を受けた場合の施術内容、実際に脱毛した方の感想などをわかりやすくまとめています。

Iラインって体のどの部分?

アルファベットの「I」は小文字にすると「i」になりますが、これは女性器を指す暗喩でもあります。Iラインとはまさに女性器周辺を指す言葉。体の中でも最もデリケートで繊細な場所です。 「女性器に毛が生えるの?」と疑問に思う方もいるかもしれませんが、Iラインは正確に言うと小陰唇の両サイドの範囲を指します。つまり、女性器自体に毛が生えているのではなく、その周辺、ぎりぎりの範囲の部分のことをIラインと呼ぶのです。小陰唇の両サイド以外の場所は、ほかの名称で呼ばれています。Iラインはデリケートゾーンの中でもごく限定的な部分を指す言葉です。脱毛施術でよく聞く、VラインやOラインとはまた違った部分なので、呼び分けは正しく行いましょう。

Iライン脱毛の範囲

Iライン脱毛では、小陰唇の両サイド、ごくわずかな部分に生えたムダ毛を脱毛することになります。正確な脱毛範囲はクリニックによってさまざま。Vライン脱毛と比べると限定的な範囲の脱毛ですが、細かく指定したいという方もいるかと思います。自分の要望に応えてくれるクリニックであるかどうか、脱毛施術を受ける前にしっかりと確認しましょう。 小陰唇周辺は粘膜にほど近く、体の中でもデリケートな部分です。脱毛施術が刺激となり、女性器周辺に問題が出てしまう恐れもあるので、脱毛可能な範囲はクリニックによって異なってきます。自分が脱毛したい範囲、クリニックが対応できる範囲をしっかりと照らし合わせ、施術を申し込むようにしましょう。

Iラインの脱毛はこんな人におすすめ

全身が毛深い方や、生理中にデリケートゾーンのかゆみが気になる、という方にとって、Iライン脱毛はおすすめの脱毛方法です。

下着や水着からムダ毛がはみ出てしまうので、多くの方が意識するVライン。ですが、毛深い方の場合、Iラインのムダ毛もいつの間にかはみ出している恐れがあります。自分でもなかなか気付きにくい部分なので、毛深い方でアンダーヘアの処理を考えている場合、クリニックと相談しながら、Iライン脱毛も視野に入れておくといいでしょう。

生理中のデリケートゾーンのかゆみは、女性器周辺に毛が密集し、下着の中で蒸れることで起こります。Iライン脱毛をしておけば蒸れを大幅に減らすことができ、かゆみの改善にも効果が期待できるでしょう。

実際に脱毛して「良かった」と感じた方の感想

Iラインの脱毛をして良かったという方の感想で、多く聞かれるのがデリケートゾーンの蒸れ改善です。意外と多くの方が気にしているデリケートゾーンの蒸れは、場合によっては雑菌の温床となり、悪臭やかゆみの原因に繋がることも。Iライン脱毛をした後は蒸れも無くなり、デリケートゾーンを清潔に保つことが簡単になったという人もいるようです。

実際に脱毛して「後悔した」と感じた方の感想

一方で、Iライン脱毛をして後悔している方もいます。多く聞かれるのが、正面から見たときに脱毛した部分が目立ってしまう、という感想。Iラインだけ脱毛すると、Vラインは残っていて割れ目が正面から丸見えになってしまうこともあるようです。せっかくキレイに脱毛したのに、隠さなければいけないから恥ずかしい、という感想も聞かれました。

Iライン脱毛のデメリット、リスク、副作用

先述したとおり、正面から見たときに割れ目が見えてしまう恐れがあるのが、Iライン脱毛のデメリットです。アンダーヘアの中でも一番女性器に近い部分なので、全体のバランスや自分の体の作りなど、しっかりと考えたうえで脱毛をしないと、施術後に後悔してしまう恐れも。

また、Iライン脱毛は、女性器の粘膜部分にほど近いところの施術となります。クリニックの脱毛は安全性が高いですが、それでも絶対というわけではありません。脱毛によって起こるリスクをしっかりと考えておく必要があります。Iラインを脱毛しても効果がなかった、という声も聞かれます。脱毛施術でも回数が必要な部分なので、効果を実感できるのはほかの部分より遅く感じるのが原因と考えられます。

Iライン脱毛は痛い?

Iライン脱毛で多く聞かれるのが、脱毛時の痛みです。Iライン脱毛は体の中で最も痛みを感じやすい場所と言われています。デリケートな部分を守るため、Iラインはほかの部分より濃く太い毛が生えます。クリニックの脱毛は毛の色のメラニン色素に反応するように作られているので、毛の濃いIラインは特に強く反応してしまうことに。これが、痛みを感じる原因の一つです。

もう一つの原因が、Iラインの皮膚の薄さです。皮膚が薄いほど痛みを感じる程度は大きくなり、脱毛時の痛みも大きくなります。粘膜部分が近いIラインはアンダーラインの中でも特に痛みを感じやすいく、痛みのあまりに治療を断念する方も。痛みを感じた時は、まずはクリニックに相談してみましょう。

Iライン脱毛の治療回数、費用

Iラインはアンダーヘアの中でも治療回数が多く必要な部分で、クリニックでの脱毛の場合、8回から10回の施術が行われることがほとんどのようです。ほかの部分の脱毛のように5回や6回で終わらせることができず、多くの方が10回近い施術を受けています。

同時にほかの部分の脱毛も行う場合、Iライン脱毛だけ期間が長くなる可能性があることを念頭に置いておきましょう。費用はクリニックにより大きく異なり、安くても4、5万円はかかるので、ある程度の金額は用意しておきましょう。脱毛施術は回数が多ければ多いほど、費用もかかります。脱毛回数が多くなりがちなIラインを治療する場合、予算を少し多めに準備しておくと、後から困らずに済むでしょう。

Iライン脱毛の注意点

ほかの部分より痛みが激しく出ることが多いIライン脱毛。心配な方は、カウンセリングの時点でクリニックに申告しておきましょう。先に伝えておけば、痛みを軽減する麻酔クリームなどを使うなど、クリニック側で適切な対処をしてくれます。痛みが激しくて治療を断念するのはもったいないので、施術前にできるだけ痛み対策をしておきましょう。

また、Iラインはムレやすく、痒みが出やすい部分です。炎症などが起こっていると施術が受けられないので、脱毛前は清潔に保ち、痒みや炎症などを起こさないように気をつけましょう。脱毛前はしっかりと寝て体を休め、施術当日は万全の体調で挑むことも大切です。寝不足による体調不良は、肌トラブルを引き起こす原因にも繋がります。

事前に準備しておくこと

Iラインは事前にセルフ処理をしておく必要があります。毛が長いと、レーザーが毛根まで届かず効果が得られないからです。女性器に近いIラインは、とてもデリケートな場所でもあります。セルフ処理をする場合はカミソリではなく、肌当たりの良い顔用のシェーバーや、肌に直接触れない眉用のはさみなどを使う方法がおすすめです。

クリニックによっては処理方法を細かく指定してくるので、内容をしっかりと確認しておきましょう。施術前は箇所を清潔に保っておくことも大切な準備の一つです。できれば施術前にシャワーを浴びて、清潔な下着を履いてクリニックへ行くようにしましょう。シャワーを浴びるのが難しい場合、携帯ウォシュレットやビデを使うと便利です。

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